アフィリエイトNAVI
トップページ>サイトの作成 サイトマップ
 サイトの作成
さあ、サイトを作成する準備は整いましたか?
サイト作成に当たっての注意点をいくつか挙げておきます。

サイトのサイズ

ページの横幅についてですが、指定する場合は800×600サイズの人でも横スクロールが出ずにすむ760ピクセルに前後しておきましょう。縦横のスクロールが出るとページを見る時間が2倍かかるので訪問者に嫌われます。

また会社勤めのサラリーマンが会社のパソコンで、こっそりホームページを見ていることもありますので小さいサイズの方がアクセスアップにつながります。もちろん、固定せずにレイアウトを変更できるデザインにできればそれに越したことはありません。

目に優しい文書表示

日本語は長文になると行間が詰まりすぎて、読みづらくなるので空白の行を1行入れるか、行間を空けるようにしましょう。
他の方法として3行ごとに改行し空白の行を入れてもよいと思います。

それから漢字についてですが、必要な漢字は使い、不必要な漢字は使わず「ひらがな」で表現しましょう。漢字がやたらと多いと読みづらくなりますし、反対にひらがなばかりでも読みづらくなります。基本的には漢字とひらがな、どちらでも表現できる場合、ひらがなを使うようにすればOKです。

訪問者の立場に立って読みやすい文書表示を心がけましょう。

文字表示

文字色は原則1色に決める

文字色についてですが原則文字色のベースは1色と決めて、同じ色で統一しましょう。ページごとに文字色が違ったり、多くの色を使うと読みづらくなります。また、背景とのコントラストも重要です。コントラストが小さいと読みづらくなるので、この点も注意してください。

フォントは指定しない

特殊なフォントを使った場合、そのフォントが訪問者のパソコンに入っていない場合、表示できないからです。

下線(アンダーライン)は使わない

下線アンダーラインはリンクと間違えやすいので強調したい場合、文字色を赤などに変えるか太線にするようにしましょう。

サイトのデザインについての注意点

目が疲れる配色は避ける

ネットサーフィンをしているとたまに目が疲れて長く見られないサイトを見かけます。訪問者にストレスを感じさせる配色は避けるべきです。

フレームは使わない

フレームとは1つのウィンドウ内に自由に分割して、HTMLを複数表示そることができる機能です。

フレームを使えばタイトル部分になる上部とメニュー(グローバルナビゲーション)部分とコンテンツを別々のファイルに分けることができ更新作業が非常に楽になる反面、検索エンジンには登録されにくくなりアクセスアップさせる上で不利となります。

私も1番最初に作ったホームページにはフレームを使用したのですがアクセスアップ対策を研究していく途中、この事が分かりサイトを作り変えた苦い経験があります。

ウェブログ ネットバンク ポイントサイト ネット証券 FX取引 CFD取引 ネットキャッシング フラット35 げん玉 Get Money
Copyright(C) アフィリエイトNAVI All Right Reserved.